2025 CHAMPIONS
大瀬 貴和
(ジュニア部門 優勝)
- 所属:
CLOWN - 好きな技:
3ミルから直接マルチアップする系が好きです - 当日の演技について:
「UP」というバカかっこいい曲を使っていたので気分上がって最高でした! - 2025年大会で優勝が決まった瞬間の感想:
新大久保でカリナ(使用曲のボーカル)のグッズ買う決意をしました。
完璧ではなかったですが、たくさん練習していたのでめちゃくちゃ嬉しかったです! - ご自身から見て、静ディアってどんな大会ですか?:
僕が知ってるイベントのなかで一番楽しい空間を提供してくれる場です! - 2026年大会に出場する選手にひとこと!:
見に行くので楽しみにしてます! - 「静ディアに行こうか迷ってる…」という人にひとこと:
学校はサボって行きましょう(個人の意見です) - SNS
X:@takachanzyanai
入倉 大樹
(男子ビギナー部門 優勝)
- 好きな技:
2ディアでスティックを離すこと - 当日の演技について:
難易度が高そうな技を入れて勝てればいいなと思っていたので
本番そこそこ決まってよかったです。 - 2025年大会で優勝が決まった瞬間の感想:
男子ビギナー部門が終わって表彰式の前から入賞はしてるかなーと思っていたのですが、表彰式で最後呼ばれた時びっくりしたし嬉しかったです。 - ご自身から見て、静ディアってどんな大会ですか?:
初めて大会に出たのが2024年の静ディアで初めて入賞した大会が
2025年の静ディアなのでとても思い入れのある大会です。
バトル部門は静ディア以外ではあまり見ないし凄い選手がたくさんいて盛り上がれるので大好きです。 - 2026年大会に出場する選手にひとこと!:
当日すごい技、演技を見るのを楽しみにしてます。 - 「静ディアに行こうか迷ってる…」という人にひとこと:
いつもは違う部門に出てる選手が一つの部門に出て見てて楽しいし、すごい盛り上がるので見に行くだけでも楽しいと思います。
パフォーマンス部門も静ディアでし見れないような人や演技が見られるので行った方がいいと思います。 - SNS
X: @IDiabolo633
Instagram: @irikuradia
田中 彩水香
(女子ビギナー部門 優勝)
- 所属:
青山学院大学 Aux Cerises ジャグリング愛好会 - 好きな技:
vertax‼︎‼︎ - 当日の演技について:
練習してきたことは全て出しきれたと思っています。
会場が揺れるほどの歓声をいただきとても嬉しかったです! - 2025年大会で優勝が決まった瞬間の感想:
とても嬉しかったです。
憧れの静ディアで素敵な評価をいただけて光栄です! - ご自身から見て、静ディアってどんな大会ですか?:
熱気あふれる大会です。
会場が一体となって盛り上がっています! - 2026年大会に出場する選手にひとこと!:
応援しています!
たくさん歓声を浴びられます! - 「静ディアに行こうか迷ってる…」という人にひとこと:
SNSでしかみたことないエグい技を生で見られます!
ディアボロの概念が変わります!絶対行ったほうがいいです‼︎ - SNS
X: @nekoneko743
Chen Chen Shuo
(男子テクニカル部門 優勝)
- 所属:
W.H.O theatre - 好きな技:
4ディアボロFTS最高! - 当日の演技について:
4ディアボロのシーケンスをちゃんと成功させたかったのですが、決め切れませんでした。
来年はもっとうまくやれることを願っています。 - 2025年大会で優勝が決まった瞬間の感想:
こんなにたくさんの人の大会で勝つのは久しぶりなので、僕が1位だと聞いた時、泣いてしまいました。
僕はまだ戦う能力があるんですね(泣) - ご自身から見て、静ディアってどんな大会ですか?:
私に自信を取り戻してくれた大会です!
みんなの拍手と歓声は、私に大きなモチベーションを与えてくれました! - 2026年大会に出場する選手にひとこと!:
みんなで大会を楽しみましょう! - 「静ディアに行こうか迷ってる…」という人にひとこと:
もう迷ってる場合じゃない!
一生に一度は絶対に来るべきだ! - SNS
Instagram: @_31639seki_
ハットリマユ
(女子テクニカル部門 優勝)
- 所属:
静岡ジャグリング交流会 - 好きな技:
ビースティング - 当日の演技について:
決めたい技を決めきれず悔しかったですが、演技中は会場の雰囲気も相俟って、とても楽しかったです。 - 2025年大会で優勝が決まった瞬間の感想:
ほっとしました。
ご自身から見て、静ディアってどんな大会ですか?:
部門の分け方がシンプルなので、他のディアボロの大会とはまた違った面白さがある大会です。- 2026年大会に出場する選手にひとこと!:
体調管理に気をつけて、頑張ってください! - 「静ディアに行こうか迷ってる…」という人にひとこと:
この大会にしか出せない雰囲気があります!
ぜひ一度、足を運んでみてください!
タカラダマサヒロ
(パフォーマンス部門 優勝)
- 所属:
BRC、広島ジャグリング会 - 好きな技:
自分の作った技 - 当日の演技について:
かなり緊張していました笑
シンプルな構成でミスのインパクトが大きいのも理由にあったのかなと思います。
最後の技が決まった瞬間の達成感は今も覚えています。 - 2025年大会で優勝が決まった瞬間の感想:
夢なんじゃないか、と本当に思いました。
以前も3回パフォーマンス部門に出させていただいてますが、出る度に上位層に行く難しさを実感していました。
自分の中でも色々試行錯誤していたのですが、それが実を結んだようで本当に嬉しかったです! - ご自身から見て、静ディアってどんな大会ですか?:
ディアボロをやっている人もやってない人も楽しめる年1回のお祭りです。
ディアボロを続ける支えの1つであり、大好きな大会です! - 2026年大会に出場する選手にひとこと!:
暖かい会場です!とことん楽しみましょう!
また、今年もパフォーマンス部門にエントリーしました!
目標は2連覇ですが、それ以前に納得できるパフォーマンスができるよう、頑張ります!
(まずは出場確定となりますように…) - 「静ディアに行こうか迷ってる…」という人にひとこと:
ディアボロがもっと好きになります!
そして、毎回常識が覆されます…
是非一緒に楽しみましょう! - SNS
X :@shintaku_jug
Instagram:@shintaku_jug
WHO Theatre
(代表:Cheng Yung Tsang)
(チームバトル部門 優勝)
- 当日のバトルについて:
大会当日は本当にワクワクしていました。
3対3のバトルだったので、チームメイトを信じることがとても大切でした。
自分はチームの中で一番年上だったので、サブリーダーの役割を担当しました。
世界レベルの相手と戦うことになり、少し緊張もしましたが、それに備えてたくさん新しい技を練習してきました。
本当に楽しみにしていました。 - 2025年大会で優勝が決まった瞬間の感想:
最終戦でJoei Kanno選手と対戦したとき、負けたかもしれないと思った瞬間は少し緊張しました。
でも自分の持てる全ての技は出し切りました。
チームメイトと共に、どの試合でも諦めずに戦い続け、決勝まで進むことができて、本当に嬉しかったです。
運も良かったと思いますし、対戦してくれたすべての選手に感謝しています。 - ご自身から見て、静ディアってどんな大会ですか?:
最初は静岡ディアボロコンテストのことを知りませんでした。
2019年のバトルの映像をYouTubeで見たのがきっかけです。
たくさんの素晴らしい技を見て、「絶対に参加したい!」と思いました。
本当に素晴らしい大会だと思いますし、観客の皆さんもとても熱かったです! - 2026年大会に出場する選手にひとこと!:
思いきりステージを楽しんでください! - 「静ディアに行こうか迷ってる…」という人にひとこと:
この大会はとてもリアルです。
笑顔もあれば、涙もあります。
でも変わらないのは、私たちがディアボロを愛しているということ。
ぜひ参加してください! - SNS
Instagram : @tsang0523
